
アンプコントロールデバイス「ACD1」は専用PCソフトウェア「Amp Editor」との組み合わせで、ヤマハパワーアンプリファイアー(Tn シリーズ/PC-1Nシリーズ/XPシリーズ/XMシリーズ/XH200)の動作状況のモニタリングとコントロールを可能にするインターフェースです。1台の「ACD1」で最大40台ものパワーアンプのモニタリングとコントロールが行え、またグラフィカルなユーザーインターフェースを通じてモニタリングに必要なアンプのステータスを常時確認することができるので、コンソールからアンプラックまでの移動時間を大幅に節約することが可能です。